2012年9月17日月曜日

尖閣諸島国有化への抗議デモ@サンフランシスコ

近所のスーパーで買い物をしていたら、メールの受信音。
なんだろなぁとiPhoneを取り出し、受信メールを開いてみたら、サンフランシスコ日本国総領事館からの緊急メールこんなの来たらドキッとしますよね。

9月15日(土)にサンフランシスコ市内のチャイナタウンから中国系団体が尖閣諸島に関する抗議デモ行進を行う予定。また9月18日(火)には領事館周辺で同様のデモが発生する可能性があるので、これらデモや集会等に巻き込まれることのないよう最新情報の入手に努めると共に、万が一、遭遇した場合はデモに近づかない、その場から速やかに離れる等自らの安全確保に努めるよう十分注意してください。領事関係手続等で当館を訪問予定の方は十分注意願いますって....。


中国では日本人が暴行を受けて怪我人まででているそうで、そんなニュースを聞くと怖いですが、このサンフランシスコでそんなことあってたまるか...とも思うし....。とりあえず、当日は日本語補習校に子供を降ろした後、そっち方面へ行こうかと思っていたのを取りやめました。

で、当日はチャイナタウンや領事館前で抗議デモがあったそうなんですが、すごい人だったそうです。
Mercury Newに写真が掲載されていたんでリンクは→こちら


サンフランシスコは中国人がすごく多いですから。サンセット地区なんて、アメリカとは思えないくらだし。サンフランシスコの人口の人種比率だって白人49%、アジア人31%(ほとんど中国人)。チャイナタウンだって全米一の規模ですからね。規模の小さなチャイナタウンもあっちこっちにあるし。全体で広がったらどうしようって思います。でも大半が冷静に判断のできる人達ですから。

日本国内にも中国人はたくさん住んでいますが、彼らは国会議事堂前とか首相官邸前とかで抗議デモはしたんでしょうかね。

これから全米にあるチャイナタウンや領事館前での抗議デモに広がりそうですね。

5 件のコメント:

  1. 私は英語でこのデモに抗議しました。
    詳細は、私も自分の仕事探しや試験のことで忙しかったし、親戚や友達も遊びに来ていたので、あまりニュースは見てませんでした。ちょっと新聞の意見欄から英語でのコメントをやめると、中国などの近隣の日本いじめはあっという間に、広がります。
    これを8年の間に何度か見ました。
    私は、彼らが嫌いなわけでも、日本にいた頃から、特別な目で見たことが一切ありません。
    大学には中国系、韓国系がいるわけだし、子どもの頃から横浜中華街に出かけたり、焼肉食べていた家族です。
    何も思っていない。
     しかし、暴動による暴力などには、抗議しました。
    そしたらね、最近はなぜか中国内部の記者が、政府に抗議したりして。なので、その様子も英語で知りえないだろうから、英語でカバーしたりしました。
     これは根深いですよ。
     我が家の曽祖父は中国で殺されています。兵士としてではなくて、領事館の職員としてです。満州で殺されている。
     過去のことを持ち出したことはこちらはまったく無かったわけですが、中国はあの南京記念館にしてもずいぶんと無関係な写真をさも日本の兵士が何か殺したかのように説明して展示している。
    私は、あのムード、「何言ってるの?日本人が嘘ついて隠しているか、中国人を馬鹿にしているんでしょう?」
    というあの説明してもムードで返してくる中国人以外の人たちに、何度遭遇するも、説明は続けています。
     中国はムードでもって持っていくのがうまい。
    更には、有名どころの大学にしっかりとアプローチしていて、
    がっちりハートつかんでいます。
    なので中国側のサポートをする大学教授がいるんです。
     絶対数が中国人のほうが世界のどこに行っても多いので
     何かと数の論理としつっこさ、押しの強さで嘘も本当のように まかりとってしまうのは、どうかと思います。

     歴史のことをここで紹介させていただきます。
    私が調べてたところ、ユーチューブやネットを検索してきた結果ですが、
     まず、南京では、中国の蒋介石が日本人を含む外国人滞在者に攻撃を仕掛けていた。
     この事実がありますが、昨日もとある国の大学教授と会話しましたが、そうは認識していませんでした。
     だって知らない上に、中国側の言い分を英語などで読みまくっているわけで、もう思い込みが強くなっているかも知れません。
     めげません。
     一般日本人などが、蒋介石などのグループに襲われることが
    何度かあり、数百人が死亡している事実があります。
     これは、第二次大戦の前の出来事です。
     南京地区の蒋介石による攻撃は一度だけではありませんでした。
     当時のことは全てわかるわけではありませんが、南京城の中は、エンバシーローのようになっていました。
     日本、アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、そしてジュイッシュなどもいましたが、領事館が中に入っていた。
     そこを蒋介石が攻撃してきた事実があります。
     最初に応戦したのは、日本ではなくて、(第一次大戦はここに含みません。その後のことです)
     アメリカとイギリスでした。
     南京城内の外国人、日本人、中国一般人を退避させて、
     篭城した蒋介石軍へ下関という名前の港から発砲していたのです。
     これは、新聞アーカイブで検索しても見つかる話ですので、
     専門の方はぜひアーカイブを見つめて披露していただきたいです。

     それゆえに日本の人たちも殺されました。
     よってその南京大虐殺とされる事件が起きました。
     日本の二つの隊が独断で、その蒋介石軍と戦ったのが
     二回目か三回目の篭城時です。

     当時の中国人死者の数は、2000人ほど。
     これは日本のある隊によって記録された書面にあるそうで、
     日本のテレビ局が報道していましたが、
     では、なぜそうなったのかについては、あまり報道されません。
     歴史には順序というのがあることを忘れてはならないと思います。

     2000人は、ほぼ中国軍(蒋介石軍)の人たちで、
     戦うので、日本軍のその二つの隊の人たちは、戦って
     捕虜として殺害した事実があります。

     それが、300,000人という数になっているのは、
     まだ知られていない事実があるからだと思います。

     中国では当時、外国人、日本人と会話するものは、
     ハンジャンと言われて、中国の軍だかそういうリーダーの
     元殺害されていたそうです。
     毎日毎日殺されていって、毎週200人くらいだったとも
     読んだ記憶があります。
     つまり、かなりの数の中国人が中国の軍によって
     殺されていたという事実があり、それは日本語だけではない
     英語のニュースのアーカイブにもある事実です。

     私達は戦争の犠牲者に対して誠意の祈りを送るとともに
     日本政府にもできることがあればと精一杯がんばって誠意を
     尽くしてきたと思います。
     ですが、日本の謝罪の姿勢に対して、
     無礼極まりない対応をしてきた人たちがいる事を
     正しく認識しないとならないと思います。
     興味のある方は、日本語で、ハンジャン、白洲事件などを
     検索ください。

     アーカイブまできちんと表示されています。

     が、中国などは、それらの情報を切断し、思うように事を
     運ばせるために日本叩きをその一部としてやっているわけで  すので、そう簡単ではない。

     私達は、きちんと事実を発信しないと、ならないと思っています。

     日本語では大分情報が集まってきて、歴史が見えてきました。
     が、まだ他の言語では行われていません。

     よーく研究して、注意深く取り扱うべきなのです。

     ご存知の通り、中国は日本叩きをしながら、フィリピンの
     島を身勝手に2012年ですか、パスポートの中に中国領土として
     表示してしまいました。
     チベット、南モンゴル、インドのカシミール地方、
     ウイグルでしたっけ?
     それからブータン、そしてネパールなども
     ずっと侵略され、かつ逮捕されたり、酷い目にあっています。

     日本の方々は気がつかないとなりません。

     中国は、残念ながら、そういう国なのです。

     また、中国内部の記者なども、コミュニストに書かされているわけですので、抵抗すると首になっています。
     彼らこそ、移民として海外に渡り、中国の実態を書くべきなのだと思います。

     私達が本当に手を差し伸べるべきは、中国という国への
     ばかげた資金援助ではなくて、個人への援助のような気がします。

     

     

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  2. デモの一年前のことですが、
    ある企業のアルバイトの面接にサンフランシスコに出かけました。
    その際、2時間のゆとりを持って出かけようとするも、タクシーが時間通りどころか、40分たっても来ませんでした。明らかに英語の下手な移民であり、しかしいつも駅前に止まっているタクシーでした。あきらめて大通りまで30分ほど歩く途中で運よく夫が車で戻ってきました。
    そこで、サンフランシスコに最も近いウエストオークランドという駅まで車で送ってもらったために、本来ならば余裕でサンフランシスコに着くはずでした。がその日は、運が悪いことに電車がたびたびストップしていて、バートのオフィシャルサイトを見れば、そのことがずっとインフォで出ていました。
     そこで当然のことですが、私はHRの担当者に連絡しました。
    HR会社の方はメールと電話によってコンタクトパーソンに
    何度も連絡するも無応答でした。面接前ですから本来、まともならば何らかの対応をするのがまがりにもサンフランシスコのオフィスを構える会社のとる対応だと思います。
     担当者は中国系のアメリカ人女性でした。まあ、若いです。
    私はそれでも5分遅れ程度でビルの入り口にたどり着きました。
    そして応答を求めるも、その日、予約しているというのに
    「アウトオブタウン」「ここにはいません。」などと
    面会の意思が無いことをその中国系が言っているとビルの入り口の男性が言いました。
    HRの担当者と電話で会話の後、直接フロアに上がることにしました。
     その会社の白人の若い男性はとても感じよく応答してくれて、
    「今その女性を呼んできますよ。待っていてください」
    と消えました。そしてやっとキャサリンだか、そういう名前の
    中国系アメリカ人が現れました。
     すでに20分が経過していました。
     そして彼女いわく「あなたは遅れた」
     でした。

     私は唖然としました。
     その後の中でのインタビュ-は日本人だったのですが、
     私はそれも知らずに訪れているわけで、
     何かと面食らいました。

     その後、他の会社の面接に行き、そういう思いは一度もしていません。

     ローカルエリアで嫌な態度を取る人が二人ほど受付で
     いましたが、知ったことではありません。
     それは中国系ではありませんが、彼女達の独特の情報ソースなど
     私の知ったことではありません。泥棒ネットワークかも
     知れないんですから。

     実際私のお隣は、最近泥棒に入られていますし、
     職持ちの人でも、どこに情報を流したり、どういうネットワークなのか、私は正直疑うことがあります。

     とにかく、質の悪いこと。
     いくつかの面接に出向き、5分ほどのことで入れないなんて
     のは、その後見ていません。

     明らかに中国系アメリカ人の日本人への嫌がらせです。

     私はその後、アルバイトとはいえ、その会社の本部に
     メールでその一件を説明しました。

     それから連邦政府のサイトにもこれは、不当解雇とかでは
     ありませんが、情報として事のいきさつを説明したメールを
     入れました。

     実は、アメリカ系中国人の応対の悪さは以前にも一度あり、
     入ってくるべきお金が入ってこなかったことがあります。

     夫のビジネスでも、多くのまともなアメリカ系中国人が
     誠実な支払いをする中、支払わない人もいたりしますので、

     まあ、ご注意が必要かとは思います。

     中国系の方とご結婚などの方は不愉快かも知れませんが、

     私も思っても見なかった対応に驚きました。

     そしてその後のこのデモの人数がサンフランシスコだけで
     数万人ですか。

     アメリカ全土で10万人は超えているでしょう。
     この事実をもっと理解して、どちらが悪いのか
     はっきりさせるべきだと思っています。

     なので、英語でできるだけボランテイアで説明はしてきました。

     中国のムード作りのうまさには、不愉快を覚えます。
     例えば、CNN中国というのがありますが、
     アメリカの紙面でもなぜか中国の話題がかなり多いです。
     とても貧しい中国、しかし世界有数の富裕層が多いのは
     中国です。

     世界の人をいつまでも紙面で上手にだますのはうまいと
     思います。

     また、中国での労働者の暴動が、さも日本企業が悪いかの
     ように受け取って、喜んで納得するアメリカ人がいます。

     会話の中でわかります。

     もうすっかり日本嫌いの洗脳に乗って、見事に洗脳されきっています。

     事実以上に、日本が悪いかのように思う理由の一つに、
     コメント欄、例えばCNNですが、

     文句の多いこと。
     例えば、中国、韓国の最近のCNNコメント欄の日本関連の
     記事には、いちいち、さも日本が侵略したとか、
     島のことですね、尖閣諸島、竹島について書いている
     英語ユーザーの韓国、中国名の人たちがいましたが、
     それもウイキで調べて、サンフランシスコ講和条約の内容から説明して、かなり説得しました。

     そこに、今度はNYの議員だとかいう元教授だか、白人の
     おっさんが出てきて、中国の領土だとか言い出す始末です。
     そういうのがニュースになるので、
     また、それについて最初から説明する。
     そもそも、中国人は数が多すぎるのであり、数の論理で
     正当化しているだけで、条約や契約、法律は無視され、
     マイノリテイは権利をないがしろにされているだけだと
     説明しました。

     日本だけのことで書くと、日本嫌いなアメリカ人、白人、
     あと経済的なことで大嫌いだと思っている外人もいるので
     それでも説得に至らないことが多々ありますが、
     ポイントは、日本だけでなく、ベトナム、フィリピン、
     チベット、ネパールなどの事件について、ユーチューブの
     動画を見てもらうことだと思います。
     本当に乱暴に侵略、拘束する様が出ています。
     ああやって土地を奪ってきた現実があります。

     伝えなければ、外人は理解しません。

     外人とは日本語を理解しない人たちのことで、軽蔑した
     総称ではありません。

     いわゆる日本人にとってのフォリナーという意味です。

     皆さんにもご尽力いただきたいところです。

     本来、こういうことは日本の政府や領事館、大使館が
     もっと考えてやってほしいのですが、
     治外法権とかの理由から、あまり自由な発言をなさいません。

     なので、個人の研究者ががんばるしかないですし、

     日本でこのあたりのことを詳しく調べた方は、
     大学教授であれ、個人であれ、日本のブログなどの活動だけでなく、積極的に世界に向けて、発信するべきだと思っています。

     日本語での、くだらない侮辱した言葉を使う人たちも
     減らすように努力していただきたいです。

     なぜなら、中国などは、それらを持ってきて、それを材料に
     日本叩きをするからなのです。

     

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  3. 正直、怒っています。
    英語が私よりもできない中国人達も仕事に就くアメリカで、
    私はこうやって彼らの嫌がらせの波にいちいち自分の勉強や仕事探しをとめて、そして意見しなければならない。
    それも日本だけのためでなく、フィリピン、ベトナム、チベット、ネパールなど、英語で海外の中国系などよりも言論をうまく発信できない人たちのことを代弁しないとならない。

     私の8年は、ずっと日本のことだけなく、時に中国人のためにもボランテイアをしてきました。
     中国のライターが弾圧されていると知れば、それをすぐに英語にて、世界に目のつくところで発信してました。

     日本語で読んだことをさっさと英語にして伝えるなど、
     私にはたやすいことです。

     アメリカの大学を出てないとか、ばかげています。

     私は正直ユーチューブのシーアイエーの元オフィサーたちの

     チベット人だった方々の話を見て、うらやましいとさえ
     思ったのですが、

     ただ、チベットは侵略されてしまいました。

     私達はチベットのためにがんばったシーアイエーオフィサー
     よりももっと強く、そして断固として言論して
     がんばらんナイトならないと思いますよ。

     

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  4. 私はこれらのことをボランテイアでやってきて、以前は、日本から来たので日本人の間違ったアメリカへの概念というのも伴わせて持っていましたが、公にそれらを書き出すことで、まあマークされたこともあるかも知れませんが(苦笑)
    かえって、連邦政府にじきじきに質問できるようになりました。
    そう、直接問い合わせればいいだけのことなんです。
    なぜ知りもせずに、うわさを立てないとならないのでしょうか?

     なので、今後も仕事の邪魔などを不当にされた場合は、
     そういうアメリカの政府、それでだめなら、国連、どこにでも
     申し出ようと思っています。

     私の先祖はそうやってかつて中国で殺されたのです。
     兵士でもない、ただ殺された。

     私は怖くありません。

     発信することを怖いとぜんぜん思っていません。


     

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  5. 9月ですよ、CNNのコメント欄で私が見かけたトンでもない英語の言いがかりは。「日本は、ロシア、中国、韓国に囲まれて、よーく注意しないとならないな、(いつまで島の所有権を主張していられることだかな)」こういう韓国人の名前を持つ男が英語で書いていました。他の中国系の名前の書き込みも侮辱するもの、暴動を正当化するものが多かった。
    そこで、本当に頭にきていたので、(私も忙しいし、なんでこんな人たちの塊に自分の人権と生活を脅かされなくてはならないのか)
    英語で、日本の記事で説明にふさわしいもの、ウイキペデイア、その他のソースから英語で読む人にもわかりやすいように、何が中国でその時起きていたのか説明しました。
     私が書き込むまで、その場はさも日本企業が悪いのでそのことへの抗議であるかのように正当化され、一部アメリカ人らしき人たちが顔を出して、
    日本企業へ同情の念を示しても、それはおさまりを見せませんでした。
    私の書き込みは、中国暴動を批判するものなので、消されていたようです。
    そこに、英語でアメリカ人らしき男性が、「一部の書き込みが不当に削除されている。CNNおかしい」と書き込みました。
     そこから私はできるだけ中国ブロガーなどの実況中継などを掲載するようにしてCNNコメント欄で説明しました。
     暴動には毛沢東派が写真を掲げてデモしていること、
     毛沢東時代を過ごしたご老人に対して、中国の北京大学の45歳くらいの 教授が暴行を働いたこと、
     日本人をターゲットにした暴行の数々、
     それから数年前までに起きてきた、フランスやイタリアの
    中国人による数万人のデモのことも思い出させるためにユーチューブ動画も あることを説明して書きました。
     簡潔に、わかってもらえるように書き続けていきました。
     2週間でした。
     CNNのアジア面が日本叩きのような異様なムードから、
     静かな日本を差別しない記事へと変わっていったのは。

     静かな日本の動画やインタビューを載せるようになったのは、

     私の書き込みなしで、あのサンフランシスコにまでアメリカにまで
     はみ出した、中国系の暴動が治まったと思いますか?

     我が家は、中国で兵隊でもないのに、日本人にではなく、
     中国以外の人によってではなく、先祖を殺されています。

     言う権利があります。

     また、サンフランシスコ講和条約も理解しない、利益のために
     考えが捻じ曲がってしまって信念をもてないような、事実を
     まげてまで、島を海外にやってしまえばいいという段階を踏まない
     だらしない発言には、許しがたい気がしています。


     韓国も、残念なことに、事実から乖離したことで、活動を大きくし続けてきました。

     結果、竹島が韓国の武装勢力によって(政府ですが)侵略された
     日本の島であることが明らかになってしまいました。

     普段人々は興味を示しませんが、韓国の活動家の活発な嫌がらせ行為の
     結果、多くの人がそれに気がつくに至りました。

     これが、2012年9月です。
     韓国は、英語のウイキペデイアなどで、竹島はサンフランシスコ講和条約によってもきちんと日本の領土であることが確認されているのにも
     かかわらず、韓国の島、クレーマー日本などと書いています。

     このこともCNNのコメント欄で書きました。

     こうやって頻繁に物事の経緯を知らせていかないと
     中国、韓国などは、この手を使い続けるのです。


     皆さんは、人事というふうに考えないほうがよいと思います。


     


     

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